FX・為替好きOLのピボットでシステムトレード(*^ー゚)v

為替を初めて3年。色々トレードした結果 裁量よりもシステムトレードの方が利益が 出ることを痛感(o´д`o)=3 今はPIVOTを活用し損小利大で儲けてます☆ 皆さんに無料でPIVOT指数を公開します♪


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こんにちわ
今週はあまりあまり儲かりませんでしたが
とりあえず今月は今の所ピボットトレード
(ブログ掲載以外の通貨+順張りトレード服務)で
現在+32万円(+640pips) ですので
来週には40万円を目指したいと思います

さて,最近読者が増えてきて嬉しいのですが同じ質問が
多々あるのでここでピボットトレードの復習をしたいと思います

<ピボットの仕組み
ピボットは、日足値での前日高値、安値、終値を用いて
計算します。その計算式は、まずPivot(基準値)を
求めるところから始めます

 H:前日高値、L:前日安値、C:前日終値

 
HBOP(上昇トレンド発生)=2P-2L+H  →じゃあ「買い」だね☆
 
R2(かなり買われすぎ)=P-H+L →「売り」だね☆

R1(少し買われすぎ)=2P-H →「売り」だね☆

ピボット(基準値)=(H+L+C)/3

S1(少し売られすぎ)=2P-L →「買い」だね♪

S2(かなり売られすぎ)=P+H-L →「買い」だね♪

LBOP(下降トレンド発生)=2P-2H+L →じゃあ「売り」だね♪


 <ピボットの使い方
 R1~R2のレンジは売りゾーン
 S1~S2のレンジは買いゾーン
 HBOP以上になった場合、売り玉を手仕舞い(損切り)
 LBOP以下になった場合、買い玉を手仕舞い(損切り)


ピボットの注意点(落とし穴)は → ココ

NR7の情報に関しては → ココ

FX大好き娘特典情報は → ココ

質問がある場合はコメント又は左のメールフォームにて
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今日はPivotを知らない方もいらっしゃると思うので
Pivotについて色々記事を書きますね


ピボット【Pivot】

ピボットとは「回転軸」を意味し、あの有名なRSIを考えた
J.Wells Wilder Jr氏が開発した指標なんです
前日の値を使用して当日の支持線=サポート(S1,S2)と
抵抗線=レジスタンス(R1,R2)を推測し、高確率で
その範囲内に収まるであろうという考え方です
多くの投資家が今でもこの値を意識しているという話もあり
有用なテクニカル指標だといえます
日中チャートを見れない人などには、もってこいのトレード方法
であり短期売買向けのテクニカル指標ですね

では次にピボットの使い方と仕組みについて説明します


参考になったら応援宜しくです



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